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Just A Boy / Leo Sayer : The Last ? & LOBO [ROCK]

今日は、連れ合いがシフト勤務で朝7時前に出ていったので、家で、まったりしていようと思います[手(チョキ)]

今朝のBGMは、LOBO(ロボ)さんです。1970年代(私が中学生の時分)に、「I'd Love You To Want Me / 片想いと僕」と「Don't Tell Me Goodnight / おやすみをいわないで」が立て続けにヒットしていたような記憶があり、友達(同級生)がLOBOを好きで、レコードを持っていましたねぇ。

LOBOといえば、「Me And You And A Dog Named Boo / 僕と君のブー」が代表作でもあり、曲の良さは認めますが、当時の自分は ❛Polnareff 命❜ [わーい(嬉しい顔)]だったので、あまり聴いてはおりませんでした。

でも、その友達にプレゼントするため、このベスト・アルバム[CD](自分用と2枚)を買いました。

Best of

Best of

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Atlantic / Wea
  • 発売日: 2000/03/13
  • メディア: CD



さて、懲りずに「Just A Boy」ネタです[あせあせ(飛び散る汗)]が、レコードにクリサリス・レーベルのアーティスト(JETHRO TULL、PROCOL HARUMなど)を紹介するリーフレットが封入されていました。
just-a-boy-leaflet-1.jpg

その中にLeoの紹介文も書かれているのですが、一番最後のページで、それぞれのアーティストのアルバムが紹介されています。
just-a-boy-info-1.jpg
たぶん、当時の(中学~高校生だった)私は、このようなキャッチコピーに、やられたんだと思います。
やはり、「こんなに悲しくて寂しい歌があるでしょうか。孤独の詩人、レオ・セイヤー注目のセカンドLP[exclamation×2]」とジャケットの絵はインパクト十分です。
ちなみにですが、右隣りのデビューLPには食指が動かなったようです…。


さて、(我が家のBGM[るんるん]は Carpenters に変わっています)この後は、地域の子供会が半年に一度行うリサイクルごみの回収日が迫っていますので、たまりにたまった「麦とホップ」の空き缶やペットボトルの出荷準備(?)、段ボール、新聞、雑誌類の梱包作業を行う予定です。
BGMは、作業がはかどるように、もう少しロック的かつアップテンポのものにします。Creedence Clearwater Revival あたりにしようかな…。


[ひらめき]おっと、そして、午後2時からは[サッカー]我らがベガルタ仙台、久々の試合があります。
途中でテレビを壊す[パンチ]ような事態とならないことを祈るだけです……。

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